本書-目次 & 本書-実践・学習

本書 – 目次

【 基本編 】

ステップ1/文の種類 – 話の種類を選択する

文の種類 – 話の種類 

1平叙文
1-1 肯定文
1-2 否定文

2 疑問文
2-1 一般疑問文
2-2 否定疑問文
2-3 疑問詞疑問文
2-4 間接疑問文
2-5 選択疑問文
2-6 付加疑問文1
2-7 付加疑問文2
NOTE 疑問詞疑問文/疑問代名詞の用法
NOTE 疑問詞疑問文/疑問副詞の用法

3 命令文

4 感嘆文

 

ステップ2-1/基本5文型 – 話の基本骨格・単文を使いこなす

話の基本骨格・基本5文型

1 1文型/S+V

2 3文型/S+V+O

3 4文型/S+V+O+O

4 2文型/S+V+C

5 5文型/S+V+O+C

NOTE 英文法語順の基本


動詞・助動詞・否定

1 動詞
1-1 時制
a 現在
b 過去
c 未来
1-2 進行形
a 現在進行形
b 過去進行形
c 未来進行形
1-3 完了形
a 現在完了形
b 現在完了進行形
c 過去完了形
d 過去完了進行形
e 未来完了形
1-4 受動態
NOTE 注意すべき受動態

2 助動詞
2-1 can
2-2 may
2-3 must
2-4 would
2-5 should
2-6 ought to
2-7 used to
2-8 need

3 否定
3-1 否定not
3-2 否定never
3-3 部分否定
3-4 準否定
3-5 全体否定
3-6 強い否定を表わす
3-7 二重否定

 

ステップ2-2/基本5文型 – 話の基本骨格・単文を使いこなす

名詞・冠詞・代名詞

1名詞
1-1 数えられる名詞
a 普通名詞
b 集合名詞
NOTE: 普通名詞s
1-2 数えられない名詞
a 固有名詞
b 物質名詞
c 抽象名詞
NOTE 物質名詞の不定の量・抽象名詞の程度の表し方
NOTE 名詞’s+名詞

2 冠詞
2-1 不定冠詞 a(an)
NOTE 不定冠詞a(an)の特殊な位置
2-2 定冠詞 the
NOTE 一家・国民・政治・固有名詞など

3 代名詞
3-1 人称代名詞の用法
a 人称代名詞
b 所有代名詞
c 再帰代名詞
NOTE 話の内容・状況を指すit の用法
3-2 指示代名詞の用法
a 具体的な人やものを指すthis(these), that(those)
b 話の内容を指すthis, that
c 名詞の反復をさけるthat(those)
3-3 不定代名詞の用法
NOTE -thingのテクニック


動名詞・to不定詞

1 動名詞
1-1 基本的用法
1-2 前置詞の目的語になる
1-3 慣用表現

2 to不定詞
2-1 基本的用法
2-2 慣用表現
NOTE 慣用的な独立to不定詞
2-3 疑問詞+to不定詞


形容詞・分詞・原形不定詞・
SVO+to不定詞

1 形容詞
1-1 S+V+C
1-2 S+V+O+C

2 分詞
2-1 S+V+C
a 現在分詞
b 過去分詞
2-2 S+V+O+C
a 現在分詞
b 過去分詞

3 原形不定詞
3-1 S+V(知覚動詞)+O+C
3-2 S+V(使役動詞)+O+C
NOTE 原型不定詞を含む慣用表現

4 SVO+to不定詞


無生物主語・There構文・Itの用法

1 無生物主語

2 There構文

3 Itの用法
3-1 Itの特別用法
3-2 Itto…/形式主語
3-3 Itthat…/形式主語
3-4 Itthat…/強調構文
NOTE 強調語句・倒置

 

ステップ3/修飾語-話の基本骨格・単文に修飾語を置く

1 形容詞・分詞
1-1 形容詞
1-2 数量を表わす形容詞
1-3 分詞
a 現在分詞
b 過去分詞
NOTE 「分詞+名詞」と「動名詞+名詞」の違い
NOTE 数量を表す他の形容詞
NOTE ハイフン形容詞にするには

2 比較
2-1 原級の用法
2-2 比較級の用法
NOTE no, notを使った比較表現
2-3 最上級の用法

3 副詞
3-1 副詞の意味で置かれる位置が決まる
3-2 何を修飾するかで置かれる位置が決まる
3-3 使い方が異なる副詞

4 to不定詞
4-1 形容詞用法
4-2 副詞用法

5 前置詞
5-1 形容詞用法
5-2 副詞用法
5-3 時・場所を表す主な前置詞
NOTE 時・場所以外の主な前置詞

 

ステップ4/対等節-単文+対等節として話をつなぐ

対等接続詞

 

ステップ5/従属節-主節+従属節として話をつなぐ

名詞節

1 that用法
NOTE 同格that

2 whether, if用法
2-1 whether用法
2-2 if用法

3 疑問詞用法

4 関係代名詞what用法
NOTE 時制の一致
NOTE 話法の転換


形容詞節

1 関係代名詞
1-1 基本的用法
NOTE thatの特別用法
NOTE 同格that節と関係代名詞that節の違い
1-2 関係代名詞の所有格・目的格の用法
1-3 関係代名詞の省略
1-4 前置詞+関係代名詞の用法
1-5 前出の句・節をさす関係代名詞の用法

2 関係副詞
2-1 基本的用法
2-2 関係副詞の先行詞の省略

NOTE 複合関係詞


副詞節

1 従属接続詞
1-1 時を表す

1-2 原因・理由を表す
1-3 条件を表す
1-4 譲歩を表す
1-5 結果・程度を表す
1-6 目的を表す
1-7 様態を表す

2 分詞構文
2-1 基本的用法
2-2 注意すべき分詞構文
NOTE 独立分詞構文の慣用表現

3 仮定法
3-1 直説法と仮定法の違い
3-2 仮定法過去と仮定法過去完了
a 仮定法過去
b 仮定法過去完了
3-3 慣用的な仮定表現
NOTE 数詞

 

【 応用編 】

現実的な英会話スピーキング

1 日常会話
久し振りの再会/演奏会への誘い/休日の過ごし方
心配事/母の気遣い・天気/母の気遣い・風邪

2 誕生日パーティー
プレゼント/紹介/食べ物と飲み物について
音楽ファン/趣味の将棋/趣味の写真/野球ファン

3 日本人の生活文化
食生活
Noと言わない日本人
長時間労働
フリーター
高齢化社会
日本の政治
日本国名の由来
日本国旗の由来

4 職場
出迎え表現
道案内表現
電話での依頼
置場の検討
修理依頼
上司への状況説明
上司への残業の断り
上司からの指示
苦情による会議 P179

話すための構文・語法

1 基本5文型と修飾語の違い

基本5文型

文の要素の種類と働きは、次になります。

主語(S: Subject) 「~は・が・も」など文の主題を示します

述語動詞(V: Verb) 「~である・する」と説明します

目的語(O: Object) 「~を・に」などにあたる語です

補語(C: Complement) 主語・目的語について説明をする語です

基本5文型は、文の要素からなり、主語の次に動詞が置かれ、その動詞の種類によって、目的語または補語の位置が5つの基本文型に分類されます。

第1文型/S+V   主語 + 動詞

第2文型/S+V+C  主語 + 動詞 + 主語を説明する(主格)補語

第3文型/S+V+O  主語 + 動詞 + 動詞の対象となる目的語

第4文型/S+V+O+O  主語 + 動詞 + 2つの目的語(誰に~、何を~)

第5文型/S+V+O+C  主語 + 動詞 + 目的語 + 目的語を説明する(目的格)補語

修飾語

修飾語は、文の要素ではないので主語・目的語・補語にはなりません。
修飾語は、定められた位置に置かれ、文の要素を修飾して説明を加えます。

 

2 文の構造上分類と文を構成する単語節の関係

単文

単語と句からなり、主語+動詞が一組だけの文

単語は、最小単位の語です。
名詞、代名詞、動詞、助動詞、形容詞、分詞、原形不定詞、副詞、など

句は、主語+動詞ではない2単語以上の集まりで、名詞句・形容詞句・副詞句があります。
名詞句/動名詞、to不定詞、疑問詞+to不定詞、など
形容詞句/to不定詞、前置詞、など
副詞句/to不定詞、前置詞、など


重文

主語+動詞を含む節からなり、対等接続詞で結ばれた単文+対等節で、二つの文が対等の関係

対等接続詞/and, or, but, for, so, など


複文

主語+動詞を含む節からなり、従属接続詞で結ばれた主節+従属節で、従属節が主節を修飾して主節の内容が中心の文

複文従属節名詞節・形容詞節・副詞節があります。
名詞節/that用法、whether, if用法、疑問詞用法、関係代名詞what用法、など
形容詞節/関係代名詞(who, which, that)、関係副詞(when, where, why, how)、など
副詞節/従属接続詞、分詞構文、仮定法、など

 

3 話すための構文・語法の段階・種類・構成

ステップ1文の種類 – 話の種類を選択する

平叙文

疑問文

命令文

感嘆文


ステップ
2基本5文型 – 話の基本骨格・単文を使いこなす

基本5文型(話の基本骨格)

単語/動詞・助動詞・否定、名詞・冠詞・代名詞、形容詞・分詞・原形不定詞

名詞句/動名詞、to不定詞、疑問詞+to不定詞

その他/無生物主語、There構文、Itの用法


ステップ
3修飾語 – 話の基本骨格・単文に修飾語を置く

単語/形容詞・分詞、  比較、 副詞

形容詞句/to不定詞、  前置詞

副詞句/to不定詞、  前置詞


ステップ
4対等節 – 単文+対等節として話をつなぐ

対等接続詞


ステップ
5従属節 – 主節+従属節として話をつなぐ

名詞節/that用法、whether, if用法、疑問詞用法、関係代名詞what用法

形容詞節/関係代名詞(who, which, that)、関係副詞(when, where, why, how)

副詞節/従属接続詞、分詞構文、仮定法

 

4 本書 – 実践・学習

英会話スピーキングJapa-Lishステップ1

英会話スピーキングJapa-Lishステップ2-1

英会話スピーキングJapa-Lishステップ2-2

英会話スピーキングJapa-Lishステップ3

英会話スピーキングJapa-Lishステップ4

英会話スピーキングJapa-Lishステップ5

英会話スピーキングJapa-Lish現実的な英会話スピーキング

Japa-Lishによる「現実的な英会話」

英会話スピーキング

日本語の英文法語順、それがJapa-Lish

「現実的な英会話スピーキング」は
自分の思いを明確に表現しながら英文法語順にする!
後は、混乱なく英単語を引き出すだけ!
英単語をいかに覚えるかだけです!

日本語の英文法語順、それがJapa-Lishです!
日本語の助詞は、英文法語順をわかりやすくしてくれる共に
Japa-Lishは、頭の中でJapaneseとEnglishを行き交うツールになり
語順が同じだとの感覚にしてくれます!


日本語のままで「主語+述語動詞・・・」にする方法を発案!

語順の違いを応用して、次の例文のJapa-Lishを右から左に思ってみましょう。

教えなければならない 彼ら 英文法 詳細に 毎日
I must teach them English grammar in detail every day.

すでに英文法語順になっていますので
自分の思いが明確になり、
混乱なく英語にできます!

物おじせずに少し時間を掛けてでも、自分の思いを右から左に置き「主語+述語動詞・・・」にすることが、英語にして話すコツでもあり基本にもなります!


大変わかりやすい「話すための構文・語法」を考案!

そして、自分の思いを英語にして話を続けるには「数々の言い表し方・表現力」を、また相手に通じる英語にするには「数々の英文法語順・構文力」を大変わかりやすい「話すための構文・語法」としてまとめ上げました。

ステップ1 文の種類では、話の種類を選択する
ステップ2 基本5文型では、話の基本骨格・単文を使いこなす
ステップ3 修飾語では、話の基本骨格・単文に修飾語を置く
ステップ4 対等節では、単文+対等節として話をつなぐ
ステップ5 従属節では、主節+従属節として話をつなぐ

「話を作る」表現力・「話にする」構文力を身に付け
英語にして話を続ける・相手に通じる英語にする
「現実的な英会話スピーキング」を身に付けます!


実践・学習の要領

本書の例文は、Japa-Lish英語本 (構文・語法にかかわる事項)で構成しています!

Japa-Lish:私は 教えなければならない 彼らに 英文法を 詳細に 毎日
英語:I must teach them English grammar in detail every day.
本 S+V+O+O/主語+動詞+2つの目的語(誰に~、何を~)

各例文では、Japa-Lishから英語に入ることで、日本語と英語の違いや数々の構文・語法を日本語の英文法語順で知ることが出来る、私たち日本人にとって大変わかりやすい「例文スタイル」です。

Japa-Lishの文節にスペースを置き直訳表現を使っていますので、引き出す英単語が大変イメージしやすいと共に、その直訳表現と英単語の位置が一致しているため、英単語が覚えやすい「例文スタイル」です。

【 基本編 】

基本編は、話の種類を選択する、単文を使いこなす、単文に説明を加える、そして対等節や従属節で話をつなぐ実践・学習です。

実践は、Japa-Lish矢印に従い、まず主語を読み、次に他の文節を右から左に読みながら頭の中に置きます。
そして、Japa-Lishの文節をイメージしながら、都度英単語を口に出して話をします。
さらに、本 学習では赤字の文節英単語の構文・語法にかかわる事項を理解します。

実践に慣れるとJapa-Lishがすぐに作れるようになるため
最初からJapa-Lishをイメージしながら
都度英単語を口に出して話をするようになります。

応用編 】

応用編は、Japa-Lishを頭に置きながら都度英単語を口に出して話をする、自分の思いとしていろいな「話を作る・話にする」スピーキングの実践です。


本書例文の実践・学習のポイント

悠太は 来ないないかもしれない ここに 今日
Yuta may not come here today.
否定文 – 助動詞の否定形

できますか 私は 借りる レンタカーを この近くで
Can I borrow a rent-a-car near here?
一般疑問文 – 助動詞の疑問形

何を しましたか  あなたは ~食べる 昨日
What did you eat yesterday?
疑問詞疑問文 – 疑問詞が目的語、過去形

(それは) です やさしい ~追加するのは 絵を 文書に
It is easy to add pictures to the document.
It ~ to 構文 – to addが真主語

私は 行くつもりです オーストラリアに ~目指すために プロゴルファーを
I will go to Australia to aim for a pro golfer.
修飾語のto不定詞用法(単文の後ろで追加説明) – 未来形

マリは ~した いくつかの間違いを←1しかし 悠太は 笑わなかった 彼女を←2
Mari made some mistakes, but Youta didn’t laugh at her.
対等節(but) – 過去形

エリは ~話しました 私に ということを 悠太が ~会った その少女に きのう
Eri told me that Youta had seen that girl yesterday.
従属節/名詞節のthat用法 – 主節/過去形・従属節/過去完了形

ので あなたは 疲れている 今←1、あなたは ~取るほうが良い 少しの休息を←2
As you are tired now, you had better take a little rest.
従属節/副詞節・原因理由(As…) – 現在形


小・中・高生は国語学習から発展させた

大学生・社会人は母国語を基本に応用した
大変わかりやすい英会話スピーキングの実践・学習法!
多くの人が経験した諦めがなくなり
「話を作る・話にする」苦手意識がなくなります!


国際語・英会話
スピーキングにおいて
日本人として信頼を得るためには、スピーディーな会話は必要なく
物おじせずに少し時間を掛けてでも、自分の思いを明確にした上
英語にして話を続ける・相手に通じる英語にする
現実的な英会話スピーキング」を身に付けます!

リスニングのポイント

人の話を聞く、母国語の日本語会話でさえ単に聞き流すだけでは、理解にまで至らないことが多々あります。

英語「主語+述語動詞・・・」と日本語「主語・・・述語動詞」の文法語順の違いが、リスニング大変難しくしていますので、集中して英単語を頭の中に並べ置くと共に、最終段階ではJapa-Lishにより日本語訳イメージをして理解します。


リスニングでは、Japa-Lishにより日本語訳イメージをして理解することが、スピーキングでは自分の思いをJapa-Lishにより英語にすること
に繋がります。

リスニングでは、Japa-Lishによる日本語訳イメージと共に、スピーキングで身に付けた構文・語法がわかることで、より理解力向上に繋がります。


Japa-LIshによるリスニング実践要領

欧米人は、一般的に多くの事をともかく速く喋ります。

その途切れることのない速い英語に慣れるリスニングの訓練は、ともかく頭の中をフル回転しながら単語一つ一つを聞き分け、そして一連の文を理解していくという段階が必要です。


ステップ1 単語の頭出しを確実に!

IhaveworkedhardinordertosavemoneysinceIleftschool.

英会話リスニング初心者は、当初リスニングが切れ間のない連続した音に聞こえます。
英語は日本語と違い、単語一つ一つに切れ間がありますが、その切れ間がリスニングのポイントになります。

IhaveworkedhardinordertosavemoneysinceIleftschool.

それらの音の切れ間をはっきりさせ、音の切れ間の次に来る単語を聞き分けます。
単語の頭だしをすることがポイントです。


ステップ2 単語を並べ置く動きをともかく速く!

I have worked hard in order to save money since I left school.

脳内に単語を並べ置く動きをともかく速くすることで、単語の頭出しと共に瞬時に単語が聞けるようになります。
額の奥あたりに1枚の板を置き、集中して単語の頭出しをしながら、その1枚の板に張り付けるように並べ置くことがポイントです。


ステップ3 単語を並べ置く動きをさらに速く!

I have worked hard in order to save money since I left school.
私は 働いている 一生懸命に 貯めるために お金を、以来 私は 出た 学校を

さらに速く、先に先に、集中して単語の頭出しをしながら、その1枚の板に張り付けるように並べ置くことで、若干聞く余裕が持てるようになります。
その余裕により、単語の頭出しと同時に単語の日本語訳イメージができるようになりますし、さらに文として日本語訳イメージができるようになります。

この日本語訳イメージを、日本語文法語順に置き換えて理解しようとすると混乱が生じます。
結果、速い英語を聞くことに集中できずに、全体を聞き取れなくなっています。

リスニングは、日本語訳のイメージを英文法語順・Japa-Lishで理解します!


japa-Lishによるリスニング実践

Yuta may not come here today.
悠太は 来ないないかもしれない ここに 今日
否定文 – 助動詞の否定形

Can I borrow a rent-a-car near here?
できますか 私は 借りる レンタカーを この近くで
一般疑問文 – 助動詞の疑問形

What did you eat yesterday?
何を しましたか  あなたは ~食べる 昨日
疑問詞疑問文 – 疑問詞が目的語、過去形

It is easy to add pictures to the document.
(それは) です やさしい ~追加するのは 絵を 文書に
It ~ to 構文 – to addが真主語

I will go to Australia to aim for a pro golfer.
私は 行くつもりです オーストラリアに ~めざすために プロゴルファーを
修飾語のto不定詞用法(単文の後ろで追加説明) – 未来形

Mari made some mistakes, but Youta didn’t laugh at her.
マリは ~した いくつかの間違いを、しかし 悠太は 笑わなかった 彼女を
対等節(but) – 過去形

Eri told me that Youta had seen that girl yesterday.
エリは ~話しました 私に ということを 悠太が ~会った その少女に きのう
従属節/名詞節のthat用法 – 主節/過去形・従属節/過去完了形

As you are tired now, you had better take a little rest.
ので あなたは 疲れている 今、あなたは ~とるほうが良い 少しの休息を
従属節/副詞節・原因理由(As…) – 現在形

実践/現実的な英会話-質問に答える

実践/現実的な英会話-引越しの手伝い

実践/現実的な英会話-夫婦の会話